SKY DIARY IN TOKYO

明後日の東京の天気を分析します。

平成30年6月8日(金)の空

夜から本降りになり大外しでした。大気の状態が不安定となったためですが、湿った空気が西側から流れ込む予想で、丹沢や秩父山系で雨雲ある程度潰れるとみていました。

【6月8日(金)朝時点での見解】

今朝5時気象庁発表の、今日6月8日(金)の東京の天気予報は【☀夕方から☁】降水確率20%です。夕方からは湿った空気が入るため雲が広がる見込みですが、雨の可能性は低いでしょう。

【6月7日(木)朝時点での見解】

今朝5時気象庁発表の、明日6月8日(金)の東京の天気予報は【☁時々☀】降水確率10%です。南海上の前線が次第に北上してくるため、昼過ぎまでは晴れますが、夕方からは雲が広がる見込みです。このあと、9日(土)もぐずついた天気となるため、7日(木)日中から8日(金)昼過ぎまでは貴重な晴れ間となりそうです。

【6月6日(水)朝時点での見解】

今朝5時気象庁発表の、明後日6月8日(金)の東京の天気予報は【☁時々☀】降水確率10%です。南海上に前線停滞しますが、陸地からは離れており、雨の心配は少ないでしょう。このあと、9日(木)以降は天気下り坂となり、10日(金)からは台風の影響を受ける可能性があります。8日(金)午後は貴重な晴れ間となりそうです。